本文へ移動

会社概要

わたしたちが目指すもの ‐Tsuyuki Kensetsukougyou Corp.‐

Coa Value コアバリュー
 露木建設工業の価値観
「顧客の喜びを探求する」

Purpose パーパス
 露木建設工業の目的
「資源リサイクルを通じ
 未来の社会を創る」
Mission ミッション
 露木建設工業の使命
「地域環境に向き合う
 企業となる」

【会社概要】

会社名
露木建設工業株式会社
設立年月日
1991年(平成3年)12月19日
代表取締役
酒井 幸治
資本金
5,000万円
従業員
25名
株主
酒井 幸治 100%
自己資本
22億円
所在地
【本社】
〒225-0002
横浜市青葉区美しが丘1-9-22
TEL:045-905-5420
FAX:045-905-5421

【厚木工場】
〒243-0803
神奈川県厚木市山際南海道1728
TEL:046-245-0258
FAX:046-245-5269

【及川工場】
〒243-0212
神奈川県厚木市及川836-1
TEL:046-242-3210
FAX:046-242-3212

【葉山処分場】
〒252-0114
神奈川県相模原市緑区葉山島1264-1
TEL:042-782-2465
事業内容
  1. 産業廃棄物処分業
  2. 建設発生土処分業
  3. 砕石業
  4. 不動産業
種類
(イ)中間処分
  • 神奈川県指定処分場
  • 許可番号:厚木工場 1422002914・及川工場 1422002914
  • 神奈川県知事許可(採石法第33条による)
営業品目
【厚木工場】
アスファルトコンクリート塊、コンクリート塊、電柱の処理(電子マニフェストに対応しています)再生砕石の生産・販売

【及川工場】
アスファルトコンクリート塊、コンクリート塊処理、再生砕石の生産・販売

【葉山処分場】
建設発生土の処理、採石を終了した後に建設発生土の適切な処分方法として埋め立てています。
加入団体
(一社)日本砕石協会、神奈川県砕石工業組合、神奈川県再生骨材共同組合、神奈川県県央地区廃棄物処理業協議会、(公財)神奈川宅地建物取引業協会
取引金融機関
横浜銀行 たまプラーザ支店
顧問会計事務所
工藤会計事務所
顧問弁護事務所
東京ティーモス法律事務所
主要取引先
神奈川県骨材共同組合、清水建設株式会社、鹿島建設株式会社、株式会社熊谷組、大成建設株式会社、東急建設株式会社、東急ジオックス株式会社、前田道路株式会社、日本建設株式会社、三菱建設株式会社、世紀東急工業株式会社、佐藤工業株式会社、株式会社織戸組、日本道路株式会社、東京電力株式会社、東京パワーテクノロジー株式会社、株式会社NIPPO、小川工業株式会社、株式会社大林組、戸田建設株式会社、西松建設株式会社、東亜道路工業株式会社、馬渕建設株式会社、株式会社奥村組、国土開発工業株式会社、相模原市
採用実績校
法政大学、明治大学、神奈川大学、広島国際大学、拓殖大学、専修大学、産業能率大学、桜美林大学、創価大学、川村短期大学、尚美学園大学、星稜女子大学、千葉商科大学、日本大学、国士舘大学、日本工業大学、東洋大学
有資格者
採石業務管理者、宅地建物取引主任者、
公害防止管理者、ファイナンシャルプランナー、
産業廃棄物処理施設技術管理者、車両系建設機械

【会社沿革】

昭和60年4月
産業廃棄物中間処分汚泥(脱水)コンクリート(破砕)許可取得
(神奈川県指令環整第326号)
昭和62年4月
指定工場(騒音、振動、粉じん規制法)(原発第510号)
昭和63年5月
建設廃材処理工場指定登録を神奈川県より承認
平成3年12月
露木建設株式会社より独立、露木建設工業株式会社発足
代表取締役 露木 直が就任
平成4年1月
砂利採取業者登録簿登載(砂127号)
平成4年9月
砂利採取計画(砂利洗浄)許可
平成7年1月
砂利採取廃止届
平成17年4月
横浜事務所(青葉区美しが丘)開設、本社総合業務担当
平成17年10月
酒井 幸治が株式を取得し、代表取締役に就任
平成19年12月
コンクリート塊等処分指定工場登録証・建設リサイクル資材認定証取得
平成20年12月
産業廃棄物中間処分(脱水・汚泥)
(破砕・ガラスくず及び陶磁器・鉱さい・建設廃材許可更新)
平成25年8月
本店を横浜市青葉区美しが丘1丁目9番22号に移転
平成27年10月
関野工業株式会社の全株式を取得し及川工場を開設
平成30年3月
子会社の関野工業株式会社を吸収合併

【社長挨拶】

当社の淵源は相模川流域の砂利採取業が発端となっております。当時、高度経済成長期にあった日本経済の土台となる基礎資材を砂利採取を通して地域に皆様に供給させて頂きました。
その後、環境規制の高まりから、砂利の河川採取が禁止となり、多くの同業者と同様に、陸砂利採取へと転じ、砂利供給を継続してきました。陸砂利の枯渇とともに、骨材供給を継続する事の必要性を考え、砕石業に転じ、骨材供給を継続的に一貫して取り組ませて頂きました。
現在では、世界的な地球温暖化の解決の一助となるよう、廃棄物のリサイクル事業に取り組み、コンクリート廃材から再生骨材の供給を担わせて頂いております。
また、近年における廃棄物リサイクルの社会的重要性を艦み、平成27年10月には新たに厚木市及川にリサイクル工場を開設し、現在、本社を含め4つの事業所において、骨材供給の事業に携わらせて頂いております。
当社は一貫して良好な骨材の供給を皆様にご提供する事を使命として会社運営を行わせて頂いております。今後も骨材事業を推進する中で、地域の皆様に喜んでいただけるような事業者に成長して参る所存でございます。
また、その土台となる働く環境整備にも力を注ぎ、ダイバーシティ&インクルージョンやリスキング教育に取り組み、最新のテクノロジーを駆使し、理想のワークライフバランスの実現にも挑戦して参ります。
今後ともご指導、ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。
酒井 幸治
TOPへ戻る